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クレヨンしんちゃんの都市伝説!怖い話から泣ける話までまとめたぞ

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クレヨンしんちゃん都市伝説アニメの都市伝説
クレヨンしんちゃん都市伝説
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クレヨンしんちゃん都市伝説!シロはガンだったのか?

クレヨンしんちゃんに登場する白いペットの犬が「シロ」です。真っ白で「わたあめ」というニックネームも持っています。

白がしんのすけの元にやってきた理由はハッキリとアニメに書かれています。

「シロは段ボールで捨てられていた捨て犬!」

これは都市伝説ではなくて19996年に放送されたアニメの中で、しんのすけが道端に捨てられた子犬を拾い「シロ」と名付けました。

問題は何故城が捨てられたのか?

クレヨンしんちゃん都市伝説!シロが捨てられたのはガンだったから?

クレヨンしんちゃんンの公式設定でもシロが捨て犬だったことは認められています。

そのうち「捨て犬を肯定する様な考えになる」とか難癖を付けられ知らないうちに子犬を知人から貰ったとかいう設定に書き換えられそうですが・・・

ともかく、2020年まではシロは捨て犬です。

では、白が捨てられた理由。

それが突発性犬アレルギーという病気のせいです。

元飼い主の家庭のパパが突発性犬アレルギーを患いシロを捨てるしかなかったというのです。

ちなみに突発性犬アレルギーとは、ある日突然犬アレルギーになって全身がかきゅくなるというモノ。本当にありそうな病名ですがクレヨンしんちゃんの中だけの架空の病気だそうです。

クレヨンしんちゃんの都市伝説ではシロはガンだと言われてる

都市伝説ではシロが捨てられた理由は、飼い主のアレルギーが原因ではなく「シロ」に病気がったからではないかと囁かれています。

その病気の名前がガン・・・

犬もガンになるんです。

そして治療費は人間と同様に高額になります。

シロの治療費を支払うことが出来なく捨ててしまった。

というのが本当の設定だったのではないかと言われています。

シロが「ガン」だったという設定は作者の臼井義人さんがもともと考えていたらしいのですが、あまりにも可哀そうな設定なので編集会議で変えたといういきさつがあるそうです。

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