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宮崎駿はロリコンか!?ジブリアニメの少女の魅力とパンツへの思い(笑)

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宮崎駿ロリコン アニメの都市伝説
宮崎駿ロリコン
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宮崎駿のロリコン疑惑を勝手に検証

スタジオジブリの作品には10代の個性的な少女が多数登場する。

「宮さん(宮崎駿)はもちろん恋してますよ」

スタジオジブリの天才プロデューサーの鈴木敏夫は宮崎駿の少女趣味を「恋」だと語る。

ところで都市伝説的にディスると宮崎駿は「ロリコン」だと思うのだが・・・

個人的には間違いないと思う。視線が独特なエロさがある( ̄▽ ̄;)

恋なんて純粋なものではない!

今回の記事では宮崎駿がアニメに描く少女に恋してるのか?本当に宮崎駿はロリコンなのか?

勝手に検証してみた♪

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宮崎駿は思い出のマーニーでパンツが見えなかったことに怒り!?

思い出のマーニーに登場する少女の杏奈。

杏奈がしゃがんだ時に「パンツ」が見えなかったことに宮崎駿がひどく落胆したというエピソードがある。

宮崎駿は杏奈のパンツ見たかったんだ♪

勝手に宮崎駿の思い出のマーニーの杏奈パンツ事件と呼びせてもらう。

思い出のマーニーを監督したのは米林宏昌。宮崎駿は脚本として参加。

だから絵コンテまではさすがの宮崎駿も注文できずに指をくわえてるしかなかった・・・

宮崎駿がロリコンだという都市伝説的な噂。

噂の域は出ないけどマーニーのパンツ事件を見てもロリコン説は濃厚だとおもう。

小学生のパンツだから( ̄▽ ̄;)

ロリコン宮崎駿は思い出のマーニーのパンツにこだわったのか?

宮崎駿が思い出のマーニーのパンツにこだわった理由。

それは単にパンツが見たかっただけではないらしい。

どういうこと??

杏奈は12際の少女。

彼女は喘息で現実世界との折り合いがうまくつけられない不安定な女の子でした。

その杏奈が金髪で青い目のマーニーと出会い成長していく作品。

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宮崎駿は杏奈のパンツに何を見たかったのか?

思い出のマーニーの杏奈がもし小学一年生だったら、トトロに登場したメイのようにガバッとオマタを広げてパンツを見せたはず。

それには宮崎駿は何も感じないだろう。宮崎駿は幼稚園児には興味がないのだ。

メイのお姉さんのサツキはしゃがんむ時にどんな所作を見せるか?

彼女はスカートを手で押さえたかもしれない。

では12歳の杏奈はどうだろうか?

宮崎駿はスカートを押さえてパンツを見えないようにした杏奈は少女の「女」が前に出すぎたと考えたのだ。

宮崎駿の中で杏奈は大人の女だったのか?

自意識が出てきて男の子と話をすると耳まで真っ赤にするけれど、夢中になるとオマタ広げてパンツを見せちゃう。

少女と女が混在した不安定な年代。子供で会って大人でもあって、恋にあこがれるけれど踏み込む勇気がない。

だからと言って幽霊みたいな存在をすんなり受け入れ純粋に悲しくて泣けるピュアな心も持っている。

そんな不安定さを杏奈に求めていた。

宮崎駿は

「杏奈はまだまだ子供だろ!女になりきってないんだからパンツ見せても平気なの!!」

そう言いたかったのかもしれない。

宮崎駿にとってパンツを、見せるというのは純粋さや天真爛漫な子供の心にを持ってている事の象徴なのだ。

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宮崎駿のラピュタに描いたシータは胸がだんだん大きくなった!?

さて宮崎駿が描く20代の少女で注目してほしいのはパンツだけではない。

胸も見てほしい♪

宮崎駿は胸にこだわってる♪

やっぱりロリコンで間違いないアハハハハハ(^o^;)

宮崎駿にとって胸の大きさは母性の現れ。

大人の女性は決まって胸がデカイ♪

そして少女は基本的にペチャパイ。

ところで宮時期アニメは主人公の成長を一つの焦点にしている。

物語が進むにつれ少女は成長し大人になっていくのだ。

それをよく表しているのが天空の城ラピュタ。

ラピュタで成長するシータ!内面だけではなく体も成長してた

天空の城ラピュタでは最初に空から落ちてきたシーターは少女だった。

この時のシータは紛れもなく少女。

痩せていて自分の置かれた環境に戸惑い悩んでいた。

そして物語が進むにつれ、少女だったシータは女へと変身していく。

パズーや海賊団と出会って。

大人になるとは内面的にということ・・・だけではなかった( ̄▽ ̄;)

宮崎駿はシータの成長を目で見てわかるように作画していたのだ。

最初に登場したシータはペチャパイ。それがエンディング付近ではしっかり膨らんでる。

シータの胸は物語が進むにつれでかく成ってる!!!

なんじゃこりゃ!あはははははは

30秒間で段々と絵が変わるので、変わったところを見つけてください。

そんなクイズみたい(笑)

シータは心身ともに大人の階段を登ったのだ。

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パズーがゴンドラでやけに真剣な顔をしている理由

ちなみにパズーとシータは天空の城にゴンドラにに乗って不時着した。

ゴンドラは風に揺られシータはパズーの背中に強く抱きついた。

その時のパズーの真剣な顔!

「背中でシータ胸の膨らみを感じてた」

間違いないですよね♪

男子ナラ女子に背中から抱きつかれて胸を押し付けられたら意識しないはずがない。

このときのパズーの真剣な顔を、宮崎駿は何度もアニメーターに書き直させたらしい(^o^;)

「背中に胸があたってるんだよ。柔らかいのを感じてるの!お前ならどんな顔するんだ!」

そうして完成したのがあの真剣な表情だったとか。

ジブリ作品の中で一番の大きさの持ち主はナウシカかもしれない♪

上の画像を見てもらえばわかるとおり。

一番大きなふくらみを持っちるのはナウシカでしょう

宮崎駿がロリコンだと言われるきっかけ

宮崎駿がロリコンだと言われるきっかけは1980年代まで遡る。

当時のアニメで10代の少女を描くときはペチャパイが常識。

そんな中で宮崎駿は、「カリオストロの城」のクラリスに、「風の谷のナウシカ」のナウシカに胸を描いたのだ。

世の中の男性諸兄の喜びようは想像に余りある♪

ナウシカに関しては宮崎駿本人が「わざと大きくした」という趣旨の発言をしている。

確信犯なんです!

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勝手に結論!宮崎駿はロリコンなのか?

ロリコンの定義が少女への性的な欲求としたら宮崎駿がロリコンなのかどうかわからない。

だって宮崎駿の夜の生活はわからないから。

だけど少女への愛だとロリコンを定義したらどうなるか?

ハイ!宮崎駿はロリコン確定です!

アハハハハハ。

もう間違いない。

だって少女の成長を表すのに2時間アニメで、段々と胸を大きくする監督なんていない。

もう間違いなくオタク。

少女オタク。オタクは興味がありすぎて、四六時中そればっかりを考えていて、それがたまらなく気持ちがいい人の事を指す。

宮崎駿の頭の中って10代の少女のことでいっぱいなのかもしれない。

「宮さんは少女に恋してますよ。決まってるじゃないですか」

スタジオジブリの天才プロデューサーの鈴木敏夫はそう言っていた。

恋は盲目でそれ以外のことは眼中に入らなくなる。

オタクやロリコンが一つのことに集中するのにそっくりではないか。

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